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2099年01月01日

【重要】Riot(ライオット)へのご相談、ご連絡について/ブログコメントに関するルール

【Riotへのご相談、ご連絡について】
当方へのご相談、ご連絡は、こちらのメールフォームからお願いします。


【ブログコメントに関するルール】
以下のようなコメントは承認しないか、当方で手を加えて掲載という形をとります。
承認しない場合、理由をレスでアナウンスしたり、必要に応じて、メールでの連絡を促すようにいたします。

1.いわゆる「荒らし」行為
悪意ある荒らし行為は、問答無用で削除、コメントを弾かせていただきます。

2.複数のハンドルネームを用いた投稿
ハンドルネームは、原則、ひとつだけでお願いします。
複数のハンドルネームでの投稿が確認された場合、基本的には、当方の手でひとつのHNに統一してアップという形をとらせていただきます。
複数のハンドルネームを用いた投稿が続くようでしたら、荒らしと見做し、コメントを弾かせていただきます。

3.元・現会員のプライバシーに関わる内容
もし当方が存じていることであっても、基本、お答えすることはありませんし、已むを得ない事情がある場合でも、メールによるお答えとさせていただきます。
また、実名を挙げた書き込みに関しては、当方で当該箇所を修正の上、アップさせていただきます。

4.批判ではなく、過度の暴言などの「あまりにも感情的な誹謗中傷」
元会員の方が感情的になるのは理解できるのですが、怒りや憎しみをダイレクトにぶつけるのは、他の閲覧者の感情を損ねることになりかねません。
怒りよりも、「どうしてそこまで怒っているのか」を粛々と説明したほうが、他の人に伝わります。

5.当方への批判的意見
これは「批判を受け付けない」ということではなく、ブログが炎上するリスクを防ぐためです。
人間という生き物は、マイナスの意見には、良くも悪しくも心が揺らぐものです。
公開の場での批判は、それが妥当なものであろうとなかろうと、荒れる要因となってしまいます。
それが一時の感情ではなく、本気で伝えたいことであれば、メールにて個別にお答えさせていただきますので、フォームよりメール下さい。当方に明らかに非があることでしたら、可能な限り善処させていただきます。

★追記
掲示板やブログのコメントで批判的意見を書き込みする人は良く見かけますが、メールで批判的意見を送る人は、グッと少なくなります。
コメントであれば、誰にでも分かる形ですぐに反映され、すぐに反応が返ってくるから…なのでしょうが、それだけに、その場の感情に任せた書き込みが為されがちなんですね。
特に、怒りや不満といったマイナスの感情というものは盛り上がりやすく、だからこそ無定見な内容となりがちで、それが多くの他人のさらなる怒りや不満を煽ることになります。

6.その他、当方が不適切と判断した内容


以上、よろしくお願いいたします。

 by Riot


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2016年10月30日

今年はやります、忘年会! ご参加お待ちしております

どうもご無沙汰しております、Riotです。
シリウス破産の顛末や、復活した小島露観についての見解など、色々と書くべきことはあるのかもしれませんが…とりあえず題記のとおり、年末の忘年会の告知でございます。

昨年は、ここに記したとおり「自分は生きてるだけで他人を傷つけ不愉快にさせる、思考も行動も全てが誤っている、だから生まれてきてはいけなかった」…なんてことを延々と考えて心身を病んでおりましたが、それ以外にも色んなことがあって、帰省すらできない(=東京に出るどころではない)状況でした。

今年は、おかげさまで多忙ではありますが元気ですし、年末に東京に出られるので、例年どおり忘年会を開催することにいたしました。

閑話休題。以下、概要になります。

【日時】12月29日(木)16:30集合 17:00開始
【場所】都内
【会費】¥3,500
    (コースメニュー以外のご注文は各自ご負担となります)
    (二次会以降は別途費用がかかります)

参加ご希望の方は、「12/22」までに以下のフォームに必要事項をご記入・ご送信ください。
確認が取れ次第、詳細を返信させていただきます。

→ザイン元会員忘年会2016 ご参加申込フォーム

※受付終了しましたので、↑こちらのフォームにはアクセスできません

閻魔帳に罪のあれこれがビッシリ書き込まれてる閻魔庁のジイさんについて語ったり語らなかったりしながら、楽しく飲み、食べ、色々と語らえたらと思います。
元会員の皆様の元気な顔が見られるのを、とても楽しみにしております。

また、シリウスの破産により組織は解体、ほとんどの元会員の洗脳が解けているでしょうから、今まで参加してこなかった方、末期まで在籍していた方のご参加も歓迎いたします。

色んな考え方はあると思いますが、私個人としましては「ノーサイド」と思っています。

(但し、シリウスへの恨みが募るあまりに物騒な言動をとる方の参加はお断りさせていただきます。基本的にはあくまでも和やかに楽しむ場でありますので)

それでは、多数の方のご参加、楽しみにお待ちしております。
ぜひ、忘年会でお会いしましょう!

posted by Riot at 22:08| Comment(16) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

サイト消失の件、および今後について

そういえば、サイト消失の件について何もアナウンスしていなかったので、ここに記しておきます。

「ザイン帝國の真実」は、当方があまりにも心身が弱り働けない時期があったため、サーバー代&ドメイン代を捻出することができず、あえなく削除と相成りました。

(ザイン側の通報で削除されるのが嫌だったので、そこそこの金額がかかるサーバーを借りていたのが痛かった)

自分のやってきたことは全て間違っていた…と思いながらも、「ザイン帝國の真実」を削除するには忍びない。
サイトを存続すべきか否かについても迷っているうちに、一時的にせよ身体と心のバランスを崩してまともな生活ができなくなり、この結果となってしまいました。

お金と時間とエネルギーがあるときに、サイトを復活させようかな…と考えてはおります。
しかし、以前のような「ザイン(ザイクス・シリウス)にターゲットを絞った注意喚起」はもはや意味を成さないので、やるとしたら色々と作り直しになるでしょう。
これまでの自分のしてきたことへの反省という意味でも、以前のままのサイトを公開するわけにはいきません。

・ザインという「悪徳霊感商法の会社」「泡沫カルト」に関する資料
・カルトに関わった人々の実際の姿を書き残しておくことで後の人々に注意喚起を促す

やるとしたら、こういった内容になるかと思います。

とりあえず、うちに山ほどある(段ボール十数箱分)ザイン資料を片付けながら、色々どうするかを考えたいと思います。


posted by Riot at 17:58| Comment(6) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月12日

近況報告つづき

前回記事の続きです)

これまでの悲しい出来事・不本意な出来事は全て自分のあり方のせいだ――と、延々と自分を責め続け、それを自覚してはそんな自分をさらに責め続ける日々。
何をしていても、心のどこかでは常に「自分の全てが間違っている」と病的なまでに自分を責め続けていた日々。

いつ終わるともしれないそんな日々から抜け出せたきっかけは、妹から貸してもらった1冊の本がきっかけでした。

心療内科に行く前に食事を変えなさい

糖質の過剰摂取と、たんぱく質・ビタミンB群・鉄分をはじめとする栄養素の不足が、心の不調を引き起こす要因となっている。
精神の安定に作用するといわれるセロトニン、ドーパミンなどの神経伝達物質も、そもそも栄養が不足している状態では充分に生産できない。

事実、著者の姫野氏の心療内科に来院する患者の血液検査を行ったところ、99%の人が「栄養不足」に陥っていたということです。

たんぱく質の摂取でうつを治す…という話は知っていましたが、詳しい理論的なことはよく知らなかったので、ちょっとした衝撃でした。


「考え方を変える」「感じ方を変える」「何かを基準にして、心を癒すメソッドを実践する」ということにいい加減疲れていた私は、思い切って食事を変えてみることにしました。

手始めに、コンビニのサラダチキンを常食し、プロテインを飲み、糖質摂取を減らしてみることにしました。

効果は、1ヶ月もしないうちに現われました。

過去のことを思い出してクヨクヨしたり、自分は生きていてはいけない人間なんだ…と思ったりすることはあるのですが、それ以上に身体から生きようとする活力が湧き上がるようになったのです。

何かにつけて自分を責めてしまう思考や感情よりも、それよりも深いところに根ざした本能、生きようとする衝動が勝るようになった…そんな感じです。

何を思おうと、何を考えようと、俺は生きる、生きてやる!…と思うようになりました。
思ったことや感じたことよりも、自分の身体に意識を向けて、本能的にそのときごとにやりたいことをやるようになっていきました。

食事を変えてから時間が経てば経つほど、生きようとする本能的な衝動が強くなっていき、それに従って考えることや感じることも変わっていきました。

時々糖質を摂取しすぎることもありましたが、そうすると心身が不調になることもよく実感できるようになりました。

以前よりもずっと、目の前の仕事や日々の雑事に集中できるようになりました。

自分よりも優れた誰かの考え方や行動をモノサシにしては、何かある度に自分をジャッジする毎日から、自分自身の衝動(心身の本音)を優先する生活に変わっていきました。

誰かの期待に応えられなかったことや、大切な人・大切にしたいと思う人を傷つけたり不快にさせたりしてしまったことに対して、申し訳ない気持ちは相変わらずあるのですが、その一方で「誰かに詫び続ける人生を選ぶくらいなら、俺は好き勝手に生きる!」と思うようになりました。

(注記:誤解なきよう書きますが、好き勝手に生きる=わがまま放題で他者に一切配慮しない、ということではありません。誰かに適切に配慮するにも、己の至らぬところを改めるにも、まず前提として自分の人生を自由に生きようとするバイタリティが必要だと考えています)


色々悩みましたが、おかげさまで、ここまで元気になれました。
ご心配をおかけした方、本当にすみませんでした。
こうして、自分の考えていることをしっかりとブログを書けるようになりました!

今では、「物事がうまくいかないのは考え方や物事の捉え方の問題…というけど、ぶっちゃけ食事の問題だよね、考え方や思考の枠組みを変えようとすると面倒で大変だけど、実はそんなに複雑で難しい話でもないんだよね」と思っています。



最後に。

ザイン(ザイクス・シリウス)に関わった人には、私のように「関わってきた自分を延々と責めてしまう・責めてしまっていた」人もいることと思います。
現在進行形で自分を責めてしまっている人については、私の体験談がもし参考になれば幸いです。
そして、ザインの件で自分を責めてしまっていたけど立ち直った方、もしいらっしゃればコメントで体験談などお聞かせいただけると有難く思います。大いに参考にさせていただくとともに、今苦しんでいる人の参考にもなると思うので。


posted by Riot at 19:51| Comment(6) | 近況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月22日

お久しぶりです、近況報告です

どうも、Riotです。
サイト自体が無くなっている現状において誰がご覧になっているか分かりませんが、ブログの更新を停止してから今までの経緯を説明しておきたく、記事を書いております。

シリウスが破産手続を開始する数ヶ月前、懇意にしているある元会員さんと話をしていて、当方の言動ですごく不愉快な気持ちにさせてしまったことがありました。
自分が話したいと思った話題を話したかっただけなのに楽しくない気分にさせてしまったことが、その時はたまらなくショックでした。
同時に、相手の気持ちやその場の空気を読めない自身のどうしようもない愚かさにも、非常にショックを受けました。

思い返せばこれまでの人生において、相手の気持ちや立場を考えず場の雰囲気を読まない言動で他者を不愉快にさせてきたことが何度も、何度もありました。
それを散々自覚していて、相手に配慮しようとしているにもかかわらず、私は誰かを傷つけてしまう。

過去に私は、在籍者情報で個人情報を晒しまくっておりました。
そして、ザインの内部にも、辞めていったor辞めさせられた人にも、色々な思いや考えを持っている人がいることにも配慮できずに、感情的にザインをバッシングしておりました。

こうしたことや、その他当方の数々の言動から「Riotは不愉快だ、信用ならない」「Riotとは距離をとろう」と思われたり、私が懇意にしてきた人から見放されて縁を切られたり、交流を持ちたい人から無視されたり、厳しく批判されたりしたこともありました。

精神的に不安定で元気がないときに、書き込みに即座に対応できず、ご迷惑をおかけしたこともありました。

何年か前の2chのザインスレ(part92)で、自分の言動に疑義を抱き不愉快な気持ちになった人の書き込みがありました。その人の書き込みを見て私は対話を望みましたが、それは叶わなかった。

時を追うごとに、こうしたことがまとめて感情的に思い出されて、私はどうしようもなく辛い気持ちになりました。

これまで私は、周りからどう思われても、自分のやってきたことには意味がある…と心から信じてきました。だからこそRiotとしてやってきたことで辛い気持ちになったとしても持ちこたえられたのですが、もはや自分のやってきたことを全くポジティブに捉えられなくなっていきました。

(それは、シリウスの破産と無関係ではないのかもしれません。シリウスの破産によって、私の一定の役割は確かに終わったのですから)

実は、私Riotは誰かの役に立ってきた以上に、誰かを傷つけたり不愉快にさせてきたりしてきたのだ。
この期に及んで、そう思うようになってしまったのです。

ザインのことに限らず…人生上のあらゆることにおいて

自分が意識的にやったことだけではなく、無意識に思ったり、考えたり、感じたりしたことが言動となって現われた結果、色々なことがうまくいかなかったり、色々な人々を傷つけ不愉快にさせたりしてしまった。

こんな風に思ったり、考えたり、感じたりする自分だから、人を傷つけて不愉快にしてしまうんだ。

他の誰かのように、もっと思慮深く生まれてきたかった。
他の誰かのように、もっと大らかでタフな心を持って生まれてきたかった。
他の誰かのように、もっと優秀な能力を持って生まれてきたかった。

そもそも、自分がこんな人間に生まれてこなかったら、ザインに入ったことで家族に迷惑をかけることもなかったし、わがままで感情的な言動で両親を苦しめることもなかったのだ。両親の期待を裏切るような現在の姿ではなく、社会において役立つ立派な大人になっていたはずだ。

いつしか私は、このように自分の全てを限りなく否定するようになっていきました。

どれだけその時々でベストを尽くしたとしても、自分の思ったこと、感じたこと、考えたこと、言ったこと、やったこと、全てが間違っている。

こんな自分は生きていてはいけない。
自分が生きていても、周りに迷惑をかけ苦しませるだけ。

自分は罪人だ。
関わった人に迷惑をかけ、苦しませ、不愉快にさせ続ける、生まれながらの罪人だ。
今辛くて苦しいのは、きっと生まれて存在してしまったことへの罰を受けているのだ。

何も思ってはいけない。
考えてはいけない。
感じてはいけない。

死んだほうがいい。

何も思わず、何も考えず、何も感じなければ、もうこれ以上誰にも迷惑がかかることもないし、誰かを苦しませたり悲しませたり不愉快にさせたりすることもない。
人は生きてる限り、何かを思って考えて感じて行動するもの。思わず考えず感じないようになるためには、死ぬしかない。

これまで傷つけたり迷惑をかけたり不愉快にさせたりしてきた人に対して、生まれてきたことを、死んでお詫びしたい。

懇意にしていた元会員さん、part92の方、そのほかお世話になった人、ザインのことで不愉快にさせてきた人々に対し、死んでお詫びしたい。

そういう思いが、頭から離れなくなっていきました。

身体が疲れやすくなって思うように眠れなくなり、仕事をしていても突発的に「死にたい死にたい」という衝動にかられるようになっていきました。

でも、私は自他共に認める臆病者なので、自殺を行動に移すほどの勇気はありませんでした。

精神科を受診し、うつと診断され、投薬が始まりました。

しかし薬を飲み続けても、多少マシになったかな…という程度で、それ以上良くなることはありませんでした。

どれだけ薬を飲んでも、

私が誰かを傷つけたり不愉快にさせたり困らせたりしてきた過去も、その結果生じた出来事も変わることはない。
そうした一連の物事に対する悲しみ、失望、どうしようもない絶望がなくなるわけじゃない。
どれだけ許しを乞うても、自分が許されたいと思っている人から暖かく許してもらえるわけじゃない。

自分が思ったこと、考えたこと、感じたこと、やってきたこと全てが間違っているから、何もかも上手くいかないし、そんなつもりじゃなかったのに批判されたり否定されたり無視されたり対話を拒絶されたりして、自分が苦しむんだ。

そういう気持ちがずっと、拭えないままでした。

こうした中「自分の人生を生きてほしい」という善意のお言葉も頂きましたが、自分の人生を生きた結果がこの体たらくであるため、絶望感はなお増すばかりでした。

これまでの出来事は、いわば「自分が自分であるせいで」起こった出来事なのです。
自分の人生を生きたところで、何が変わるわけでもない、問題も苦しみも再生産されるだけなのです。

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これまでにも、近況報告しなければ…と思う度にどうしようもなく辛い気持ちになってブログを書くには至りませんでした(twitterで衝動的かつ断片的に気持ちを吐き出すだけでいっぱいいっぱいでした)が、ようやくそれなりに元気になったのでブログを書いてみました。

が、ここまでの内容が内容だけに、ちょっと疲れてしまいました。

…少し間を置いてから、続きを書きます。

(現状、しばらく前よりはだいぶ良くなっており、当方の状況や思うところも色々と変化しております、もし心配かけてしまったなら、どうかご安心ください)


この記事の最後に。
私がRiotとしてやってきたことで、不愉快になったり傷ついたりした人に、心の底からお詫び申し上げます。
(私が謝りたい人は、もはやこのブログを見ることもないであろう人が大半でしょうが…)
もしこれまでのことを許して頂けるなら、お許し願えたら幸いです。


続きを書きました。おかげさまで今は元気です。




posted by Riot at 00:25| Comment(10) | 近況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月13日

株式会社シリウスが破産手続きを開始いたしました

どうも、Riotです。

色々個人的に思うところがあり、何を書いたものか、何をレスしたらいいのか迷いつつ、日々をバタバタと過ごしておりました。
遅まきながらも年始のご挨拶をしなければ…と思っていたところで、題記のニュースでございます。

株式会社シリウスが、破産手続きを開始いたしました。

シリウスのwebサイトには告知されておりませんが、元会員の中で、「社債」「ザイン株」「個人株」を購入した人などに、郵送にて通知が行っていると思われます。
複数の元会員の方から確認がとれましたので、当ブログで情報公開に踏み切った次第です。

シリウスの現状であればいつこうなっても驚きはないのですが、いざそうなってみると、やはり驚きました。

これでまたひとつ、区切りがついたのかな…という思いです。

しかしその一方で、別会社を立ち上げて効果のない物品やサービスの販売を続ける可能性もあります。
何より、組織としてのシリウスがどのように運営されているのか、今後どのように運営していくのかは、未だ不透明なままです。
Riotといたしましては、彼らの動きとその成り行きを可能な限り観察し、そこに明らかな危険性が認められれば当サイト・ブログにて注意喚起していく所存です。

2014年08月26日

シリウスの登記簿をとってきました

どうも、Riotです。
過去記事で「取締役関連の人事が本当はどうなっているか、登記簿を見てみないと分からない」といったことを書いたのですが、先日、株式会社シリウスの登記簿を入手し、見てみました。

その結果判明したことで、ここでお知らせできるのは、次の2点です。


●取締役関連について。
翠剣氏の言っていたとおり、2014年6月30日時点で、翠剣氏以外の全ての取締役が辞任しております。
5月30日時点で小島露観が、6月30日時点で緑姫ほか2名(小島夫妻の親族と思われます)が、取締役を辞任していることが確認できました。
そして、上杉魁は昨年(2013年)の12月31日に取締役を辞任・代表取締役を退任しております。


●登記簿の「目的」の項には事業内容が列挙されているのですが、「古物の買取・販売」が新たに追加されています。
これは「スフィンクスの秘儀」に代表される「商品の寄進および返納、クリーニングの上再販売」に関してのことですね。

これからも商品の寄進・返納〜再販売を行う、またはその可能性がある、ということでしょう。

また、これまで「古物の買取・販売」を登記簿に記載せず、今になって記載している…ということは、古物商の許認可を得るために当該項目を加えた可能性があります。
実は、法人の定款に「古物営業を営む」旨の内容が書かれていないと、古物商の認可が下りません。

そして、古物商の認可が下りないまま「返納〜再販売」をやるのはれっきとした違法行為でございます。古物営業法第31条に違反しているため「3年以下の懲役または100万円以下の罰金」というキツいペナルティが科せられることになっております。

これまで、お上にバレないかどうかヒヤヒヤしながら、危ない橋を渡ってきたのか。
それとも、そんなルールがあること自体知らずに「スフィンクスの秘儀」などをやってきたのか。
はたまた、古物商の認可がないまま古物を販売していることがバレて、既に罰せられたのか。

いずれにしても、旧来のシリウスらしい…といえるでしょう。

まっ、たとえこれが違法でなかったとしても「自信たっぷりに販売したはずの高額商品を返してもらい、クリーニングして再販売」というのは、傍目で見ていて首をかしげるような行為であり、みっともない行為でもあると思いますので、健全な企業を目指すならやめた方がいいんじゃないかな…と私は思うのですが、その一方で、シリウスは仕入れに苦労するほどのレベルでお金がないのだろうな…とも推察しています。


以上、さしあたって登記簿から確認できたことを、読者の皆様にお知らせいたしました。



2014年08月20日

【翠剣氏への提言その2】父・露観を否定せよ

前回の記事の続きです。

そもそも翠剣氏は、父・露観がやってきたことの結果を受けて、自らがその全責任をとり、路線変更すると決めたはずです。
つまり、問題は思想ではなく「行為」と「その結果」にあると、翠剣氏自身も心のどこかで分かっているのだと思います。

にもかかわらず、団体のベースとなる思想や体制を改善すれば良い、と考えるのは、理屈としては正しいようですが、今のこのタイミングでそれをやるのは大きな間違いです。


まず、前回の記事に書いたように「シリウス(ザイン)の行為と結果こそが問題だ」という認識を翠剣氏が持たなければ、元会員(あるいは一般人)との間に齟齬を来たすということです。
むしろ、問題解決どころか、さらなる反感を買うことになりかねません。

例えば、ここ最近翠剣氏は、波動巫女に関する記事を書いていますが…
波動問題で槍玉に挙げられ、悪存在扱いの末に追放された人があの記事を読んでどう思うでしょうか。
人間未満の扱いをされて追放された人にしてみれば、たとえ「人格を否定してしまって、申し訳ございません」と謝罪されたとしても、次に「波動巫女の感じたものが100%正しいわけではない」なんて言われたら、困惑したり腹立たしく思ったりするのではないかと想像します。

翠剣氏が論点とする「波動巫女の感じたことが100%正しいわけではない」ということは、話としては筋も通っており、なるほどと理解もできます。
しかし、最も重要な点は、そこではありません。

元会員の皆様であれば充分ご承知のこととは思いますが、問題は

1)波動巫女が「波動」の名を借りてエキセントリックに他者を悪と決め付けること
2)それを露観が「解明」し、波動巫女の言い分を疑うことなく追認すること
3)その決定に誰も異を唱えられない(おかしいと思っても公言する者はいない)こと
4)後々、波動解明の結果が誤りだと明らかになっても、露観自身が間違いを認めないこと

であるはずです。
にも関わらず、これらの事実については「間違っていた」と断ずるどころか、触れられてすらいない。
いくら謝罪したとしても、こうした事実が問題点として取り上げられずスルーされるようでは、元会員の多くは拍子抜けですし、波動問題で追放され心が傷ついた人も浮かばれません。

と、波動巫女問題を例にしましたが、上記のように「これまでの行為と、その結果」という事実ベースでの対話から逸脱しかけている現状では、元会員の納得が得られないどころか、その神経を逆撫ですることになりかねません。


もうひとつ。
今、翠剣氏がシリウス同胞団の現会員に新たな思想を浸透させることに注力するならば、彼ら彼女らが「過去にしてきた行為と、その結果」を充分に認識し反省することがなくなってしまうからです。

シリウス(ザイン)に苦しめられてきた元会員は、何も翠剣氏や露観、上杉の謝罪だけを求めているわけではありません。
元会員の多くは、組織全体で過去のザインのあり方を否定すること、そして、シリウスの問題行為に関わった当事者の懺悔と反省を求めているのではないでしょうか。

少なくとも私がシリウス同胞団の団員に求めるものを、具体的に列挙します。

・悪魔営業に携わってきた人間の懺悔と謝罪。
深夜に至るまでしつこく電話をかけ、「親を騙してでも金を作ってこい」と命じ、数十万〜数百万円もする商品を購入させ、人生そのものを狂わせるレベルの借金をさせた挙句自己破産までさせることについて「ひどいことをした」「済まなかった」という意識はないのか?

・(上記と関連して)会員を風俗に堕とした人間の懺悔と謝罪。
「軍士(軍団員)であれば何が何でも軍資金を出せ」という言い分のもと、それを断れない組織の雰囲気の中で、やりたくない仕事をやらされ心身共に傷つき消耗する、そんな女性会員に対して「ひどいことをした」「済まなかった」とは思っていないのか?
女性社員自らが風俗をやっていた例を私は知っているが、彼女らも本当に風俗を「やりたくてやっていた」のか? 本当は「嫌だった」のではないか?

・辞めさせられた人間を「敵」「悪存在」と決め付けたことへの懺悔や反省。
時には、「悪存在」とされた人間に対し、悪質ないじめのような行為に及んだこともあったはずですが、罪悪感はなかったのか?

・上の決定したことに、事実上一切の反論が許されずそれがまかり通ってしまう、過去の団体のあり方への批判。
そもそも組織(あるいは絶対的なリーダーである小島露観)自体が、異論反論を許さず、間違ったことも平気でやってしまい歯止めが利かない状態であったわけですが、そのことについては何も思っていないのか?

ざっと挙げただけでも、事実を振り返り反省すべき点はこれだけあります。
(実際、向き合うべき過去や反省すべき点は、もっともっとたくさんあるはずです)

こうした反省が、実際に、翠剣氏がトップとなった後のシリウスにおいて為されているのか? 
未だに翠剣氏からの説明はありませんが、現会員が過去を直視し反省しているということは、今のところ私の知る限りありません。
シリウス側から何の情報開示も為されず、現会員が個別に公の発言をすることもない現状では、シリウス同胞団のメンバーは「露観に従っていた延長線上で、翠剣に従っているだけなのではないか?」という疑いが払拭できません。

過去の行為とその結果と向き合い、反省・懺悔・謝罪をしていくことは、シリウスが健全な組織に生まれ変わる上で、避けて通れないものではないでしょうか。


さて、ここまで「行為とその結果にフォーカスせよ」と書き連ねてきましたが、それを突き詰めれば、結論は自ずと定まってきます。

「破邪顕正」「自然復興」「時間の神への絶対服従」などの大義名分のもと、大小の反社会的な行為を行い、また会員の心身を傷つけ、多額の金銭を不当に搾取し、多くの人の人生を狂わせた小島露観は、間違っていた。

元会員のほとんど全員が、この認識で一致しています。

そして、シリウス同胞団の組織体制を大きく変えたことや、シリウスの営業実態を知り暗澹たる気持ちになったことから、翠剣氏も本当は分かっているはずです。

露観やザインのやってきたことを列挙し、突き詰めて考えていけば、露観が築き上げたもの自体を否定せざるを得ない、と。

翠剣氏。
あなたが本当にこの問題を解決する気があるのなら、勇気を出して、ハッキリと明言すべきです。

「壬旭のしてきたことは、間違っていた」
と。

確かにあなたは、旧来のザインの制度を撤廃し、新たなルールを設けることにした。それは「事実上の露観の否定」ととることができる…と、私は考えた。
でも、実際のところ、それだけではザイン問題に決着をつけるには、まだ足りないのです。

「露観が主導・あるいは追認してきたことで苦しむ人々が多数出た」という認識が翠剣氏にはあるのですから、もう一歩踏み込んで、明確に、露観とこれまでのザインを否定すべきではないですか。

内向きにおいては、悪魔営業に関わった社員をはじめとする会員それぞれが、事実を踏まえて反省・懺悔するため。
外向きにおいては、問題意識を共有し対話を成立させるため。

まずは翠剣氏ご自身が、率先して、小島露観とザインがやってきた行為とその結果を、明白に否定することが必要です。
そして、(時間はかかるかもしれませんが)「露観が間違っていた」ということを、シリウス同胞団全体の見解とすべきです。

さらに言わせてもらうなら、小島露観および旧来のザインを公に否定することは「露観と上杉を巻き込んで、この問題に決着をつけていく」という翠剣氏ご自身の意にもかなっているのではないでしょうか。


もう一記事、続きます。


※念のため追記しますが…
「露観やザインの否定」というのは、「露観の人格を否定する」「Σ機関を潰すべく闘争する」という意味合いではありません。
あくまでも事実を元に、是々非々で考えるならば、露観や過去のザインは否定せざるを得ない…ということです。


posted by Riot at 20:11| Comment(5) | 意見・提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月16日

【翠剣氏への提言その1】問題は思想ではなく「行為と結果」である

ここまで翠剣氏のブログの内容をじっくり拝見して、色々と発言したいことが出てきましたので、この場において提言をさせていただきたいと思います。

まずひとつ、違和感とともに、はっきり気づいたことがあります。

なぜ、翠剣氏は露観のやってきたことをハッキリ否定しないのか?

翠剣氏は父・露観(伯壬旭)のやってきたことを踏襲せず、違う方向性で会社・組織を運営していくようですが、その一方で、露観のやってきたことを明確な言葉で否定しているわけではありません。
露観がやってきたことで元会員を精神的・金銭的に苦しませてしまったことについては謝罪の意を表明しましたが、そこから一歩踏み込んで、露観のやってきたことを「あれは間違っていた」と断じるまでには至っていません。

ブログ文面を見る限り、翠剣氏の意識は「個人がイキイキと生きられるための思想を構築し、それを内外に公開する」ほうにフォーカスしており、これまで露観や上杉が主導してやってきた数々の所業を評価することを避けているように思えてなりません。

私からしてみれば、非常にヌルいと感じます。

小島露観の思想活動は、会員が実人生をより良く生きる上で、全くといっていいほどプラスに作用していませんでした。

「心根が正しいものが栄え、不自然なもの・偽りのものは滅ぼされる」「ありのままの自然を尊ぶ」「苛めなどの卑劣な行為は許さない」といった思想は、現実社会の理不尽さに憤る会員が強く共感するものでした。しかし、その共感を利用して、ザインは(露観は)会員に「露観=時間の神の権化=絶対者」である、と強く信じさせるマインドコントロールを行ってきたのです。

ザインの会員たちは、思想によるマインドコントロールが強まるほどに「自然な自分が正しい、不自然な相手が間違っている」とする自己正当化の傾向が強まったり、「時間の神に従っているから大丈夫」と思い込み、現実逃避と思考停止に陥ったりしてきました。

さらに報道前後から、ザインの思想は「勧められた商品やサービスは、有無を言わさず買え」「エゴを捨てて、風俗で働け」「親を騙して金を引っ張って来い」といった外道な命令のバックボーン・理由付けとして機能するようになりました。

小島露観の思想は極端でいびつなものでしたが、一部の人々の共感を呼び惹きつけるものであったことも、また確かです。
しかし、その思想をベースに行われていたことは、「悪魔営業」「風俗の勧め」「人格否定」などの数々の非道や、「クーデター準備」「脱税」などの大小の反社会的行為でした。
その結果、会員は様々な苦しみを被り、また社会的な不利益をも被ることになったわけです。

ザイン思想の内容そのものも十分問題ではあるのですが、それ以上に、問題はザインのやってきた上記のような『行為』と、その『結果』にこそあります。

そして、ザインに批判的な元会員の多くは、ザインの思想そのものよりも、むしろ「ザインのやってきたことと、その結果」に傷つき、怒り、悲しみ、そして問題視しているのです。

さらに言えば、2005年以降のマスコミ報道においても、ザインの思想はほとんど取り上げられず、その行為と結果のみを取り上げていました。
ザインと直接関わったことのない世間において、小島露観の思想になど興味はなく、彼らのやってきた反社会的かつ奇矯な行為にこそ関心が向いていたわけです。

ザインの外にいる人々は「ザインのしてきた行為とその結果」にフォーカスし、問題視している。
翠剣氏は「ザインのしてきた行為と結果」以上に「ザインの思想や体制」にフォーカスしている。

この時点で、元会員あるいは一般世間と翠剣氏の間には、認識の溝があると言わざるを得ません。


もしかしたら翠剣氏は「人々の幸せに寄与する思想を構築し、現会員を教育し直すことが、問題解決にあたって自分の為すべきことである」と考えているのかもしれません。

でもそれは、今、注力すべきことではありません。

まずは「新たな思想を構築すること」よりも、我々と同じく「ザインのしてきた行為と結果」にフォーカスすることが絶対に必要なのです。

問題は、小島露観の思想そのものではなく、行為とその結果にある。
この認識が共有されない限り、翠剣氏と元会員(あるいは世間)との食い違いは解消されず、元会員が納得する形での決着もないでしょう。


続きます。



posted by Riot at 08:24| Comment(3) | 意見・提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月15日

オフ会開催しました/翠剣氏とシリウスへの疑義

どうも、Riotです。

題記のとおり、一昨日にオフ会を開催しまして、暑い中・お忙しい中、10名もの方にご参加いただきました。
和やかな雰囲気のもと、昨今のシリウスの変化、それぞれの近況など、色々と話に花が咲き、楽しく有意義な時間を過ごすことができました。

ご参加の皆様、おいでいただき、どうもありがとうございました。

また冬(年末)にもオフ会をやる予定ですので、いつもご参加いただいている方だけでなく、今回ご参加できなかった方や、未参加で参加をご検討していらっしゃる方も、もしよろしければご参加いただければと思います。


さて、今回のオフ会では、当然というべきか「小島翠剣(伯翠剣)氏の謝罪および一連のアクション」について話題になりました。
そして、シリウスの実情を深く知る複数の参加者から「どこまで本気なのか分からない」という声が上がったのです。

その根拠として、過去の翠剣氏の言動を問題視する声がありました。
詳細なレベルで具体的に書くことは避けますが、

・そもそも、直に部下と関わることが少ないため、リアルな実情がわからない
・軍士が高額の出費をする(軍資金を拠出する)ことを「当然だ」と認識していたようで、実際にそうした発言があった
・部下に対して、失礼な態度で接することがあった


と、このような様子であったと聞きました。

これらはあくまでも過去のことです。現在の翠剣氏が部下や会員に対しどう考えどう接しているのかは、今のところ知る由がない以上、私達には分かりません。

しかしながら、自らのこうした言動について何の反省もなく、旧来の「絶対的に君臨するトップ」「トップに(あるいは組織に)絶対的に忠実に仕える部下」という構図が翠剣氏の頭から完全に抜け切れていないようでは、「謝罪は口だけじゃないか」と言わざるを得ません。

絶対的な上下関係、そして滅私奉公は、カルトの特質です。
そして、シリウスの諸問題が「ザインのカルト性」によって生じたことを考えると、まずは翠剣氏個人が、こうした自身の思考や言動を省みて、内外に反省の意を表明し、改めるべきところは改めるべきではないでしょうか。


また、「翠剣氏が守旧派の部下に取り込まれるのではないか?」という危惧の声も聞かれました。

具体的には、父・露観(伯壬旭)が波動参謀の言うことを鵜呑みにして組織や個人の人生をメチャメチャにしてしまったのと同じく、部下の告げ口や報告を鵜呑みにしてしまわないか? ということです。

波動参謀制度こそなくなりましたが、これまで「波動」にかこつけて、あることないこと様々な告げ口をしてきた部下は未だ健在のようです。翠剣氏がそうした告げ口を鵜呑みにするようでは、結局、組織の実態は変わることなどないでしょう。


さらに「実は露観が、部下に『翠剣についていけ』と命じていたのではないか?」という声もありました。
シリウス同胞団の団員は、自発的に翠剣氏についていったのではなく、露観に命じられて翠剣に従っているだけで、実際は翠剣氏の思想や言動を心から支持していないのではないか? という疑いもあります。

先日の記事で私は「露観は実質的に部下に否定された」と書きましたが、もし上記が本当だとするなら、ほとんどの者が翠剣氏についていったこと自体が、とんだ茶番である…ということになります。

シリウスの現社員をはじめとする現会員の発言が全くない以上、実際のところは全く分かりません。
が、これまでのザインが「露観への絶対的な信」を要求し、現会員の多くが露観に無条件に従っていた人々である以上、こうした可能性も拭いきれません。


元社員・元会員からこうした感想・意見が出た…ということを読者の皆様にお伝えするとともに、翠剣氏にはこうした意見に対ししっかりと向き合い、明らかにすべき点は明らかにしていただくことを求める次第です。


posted by Riot at 21:32| Comment(1) | 意見・提言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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