[PR] サメ軟骨 ザイン・ザイクス・株式会社シリウス・天業古代王朝の、核石・聖品・実態・体験談 〜zynekiller通信

2012年08月11日

シリウスの核石・ホロスコープ・儀式の効果を最大限に高める方法

シリウス核石をはじめとした聖品などの、ホロスコープエレウシスの効果を最大限に高める方法を、無料で(!)レクチャーさせて頂きます。
これで、高いお金を払って聖品を買ったあなたも、繁栄への道を大驀進です!!


(※かなーり、赤裸々に…もとい、ブラックに書いてみました)


■強く思い込む

核石などの聖品を買ったり、ホロスコープ変更をしたり、エレウシスを受けたりしたら、まず真っ先にお勧めしているのが、「少しでも何か身の回りに変化を感じたら、それが効果なんだと強く意識し、思い込む」ことです。
全ての現象は、時間の神によるものだと、強く意識してください。物事がうまくいこうといくまいと、それは全部「時間の神のエネルギーの効果」だと思ってください。お腹が空くのも、トイレに行きたくなるのも、眠くなるのも、ポストが赤いのも、太陽が東から昇って西へと沈むのも、全部「時間の神のエネルギーによるもの」だと思い込めれば、上出来です。そうすれば、ちょっとでもいいことがあったときに、「これが聖品の効果だ! エレウシスの効果だ!」と感動できるほど、喜べるようになります。
錯覚でも何でもいいのです、強く思い込んで「効果を感じる」ことを徹底してみてください。シリウスを誹謗中傷するサイトが何を言おうと、実際に効果と感じることができれば、それこそが「効果」なのです。


■敵を認識し、強く憎む

シリウスの聖品やエレウシスの効果を最大限に高めるための、大きなポイントがあります。
それは「憎しみに意識を向ける」ということです。
色んなことがうまくいかずに、シリウスの聖品を購入し、エレウシスを受けたあなたは、きっと「うまくいかない原因をつくってる存在」のことを憎たらしく思っているはずです。それはあなたの「敵」です、徹底的に憎んでください。あなたをいじめる人、苦しめる人、あなたのことを理解しようともしない家族や周囲の人、私利私欲をむさぼる政治家、役人、企業、芸能人、くだらねー世間…ありとあらゆる「あなたが疑問を持っている存在」を、敵として、憎む対象として、強く意識してください。
なに、親を憎みたくない? それではダメです、「大義、親を滅す」と、核石の創始者・伯壬旭師は仰っていますよ!
あなたの周りの人がドン引いて「あなたと付き合いたくない」と思うくらいまで、憎しみの黒い炎を、心の中で燃やしてください。
憎しみは、とても強いエネルギーです。憎むことで、その他の物事をありのままに認識することも、意識することもなくなります。
そして、敵を強く憎めば憎むほど、「聖品って、ホントに効果があるのかな?」という疑問をとりあえず忘れ去ることができます。疑問を持つと、思い込みの効果が薄れますので、聖品の効果を感じ取ることができなくなります。「疑問=悪」と思ってください。


■絶望的な状況に、自らを追い込む

さらに、核石やホロスコープ変更、エレウシスの効果を高めるためには「苦しく絶望的な状況」を味わうようにしてください。
シリウスでは、自分の欲望を叶えようとすることを「エゴ」として否定しております。エゴを捨てるためには、苦しい状況下に身を置くことこそが、最善の道です。
だからこそシリウスは、聖品を購入して下さったお客様に「高額商品」を、昼となく夜となく、何度も何度も、強く、強く、強く! お勧めさせて頂いているのです。決して「会社を存続させるため」なんかではありません(キリッ)
シリウスの営業活動、そして購入後のお支払いに伴う生活苦、これこそが、あなたのエゴを消滅させるための、最善の方法です。お金がなかったら、何も考えず、ただ稼げばいいのです。ごちゃごちゃ考えることは「エゴ」です、考えてはいけません、生きる為、支払う為に精力を注いでください。生きるために苦しみ必死になるからこそ、エゴは焼き払われるのです。
昼となく夜となく、奴隷のように労働して下さい。ダブルワークは当たり前、女性であれば風俗や水商売もいいでしょう(←オススメです)。稼ごうと思えば、あなたはもっとは稼げますし、生活を切り詰めようと思えば、もっともっと切りつめられます。
支払いと、苦しい生活の苦しみを味わうことで、あなたは「時間の神の試練に耐えている自分に酔う」そんなヒロイックな気持ちになることでしょう。そう、勘違いでいいので「そこいらの世間の凡人とは違う、特別な自分」を感じることが、とても大切なのです。そのスペシャルな感覚こそが、聖品や儀式の「大きな効果」なのです。
敵を憎み、苦しみに身を委ねるほど、あなたは周囲から煙たがられ、どんどん孤独になって、ますます辛く、悲しい思いをすることでしょう。しかし、過去の歴史を思い出してください、歴史上の偉人は常に、人から理解されることなく、世間から排斥されてきました。ですから、あなたが孤独になっていることは、偉人に近づいているという、確かな証なのです! うーん、素晴らしい。
…ちなみに、生活の苦しみから、まかり間違って、シリウスに疑問を抱いたり、憎しみをシリウスに向けることはしないでください。そうしてしまうと、今まであなたが苦労して築きあげてきた「思い込み」が、ガタガタと崩れ去ってしまいます。
シリウスを批判…もとい「誹謗中傷」する、アンチサイトやアンチブログを見るのも厳禁です。いいか、見るなよ、見るなよ、絶対に、絶対に、絶対に絶対に絶対に見るなよ!(見るなと言えば言うほど、見たくなる人がいるのは承知ですが、敢えてそう言わせて頂きます)




(…いやー、悪ノリが過ぎたかな)
posted by Riot at 05:34| Comment(27) | ユーモア・軽口 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ、すべて本当のことですね。(^^;

・・・しかし、マインドコントロールの最中には気付けない、
特に、生活苦がひどくなって、余裕がなくなると。。
悲しいところです。

いまだに、「贖罪のため」に風俗勤めなぞされてる方がいないよう、祈ります。
Posted by アクエリアス at 2012年02月13日 10:34
>アクエリアスさん

はい、本当のことです♪
多少のニュアンスの違いがありますが、社員さんも同じことを言ってると思います。僕のほうが、聖品の効果を感じるメカニズムに詳しいので、より適切な説明になっているかと思います。

あれですね、聖品の効果を感じれば感じるほど、幸せから遠ざかるのがハッキリしてますね(苦笑)

連中は、罪悪感を植え付けて、人の感情と意志決定をコントロールしてきますからね。
これぞまさに「カルト」ですね、実に腹立たしいです。
Posted by Riot@管理人 at 2012年02月15日 18:33
カルトの恐ろしさここにありですね。今は、苦しみから解き放たれていますが、注意事項として訳の判らない物には手出ししないにこしたことはないですよ。
Posted by レギオン at 2012年02月22日 12:18
お久しぶりです。
 ずいぶん以前にコメントをさせて頂きました者です。
 その節は、初めてであるのに挨拶も無く、いきなりコメントを書くという無礼な行いをしたのにも拘わらず、コメントを載せていただき、感謝するのとあわせお詫び申し上げます。
 もっと早くにと考えていたのですが、ずいぶん時間が経ってしまい申し訳ございません。
 さて今回の内容ですが、「強く思いこむ」とありますが、これを勧める主催者側の方はどう思っているのでしょう。以前の記事でこの教祖は本気だということが書かれてありましたが、効果についても間違いないと確信し(思い込み)、相手に勧めていたのでしょうか。 
 もし本気でそうするなら、ある意味詐欺より性質が悪い。(怖いことに相当程度本気に見えます。もしホントに騙すだけのつもりなら寧ろもっと上手くやるだろうと思うのです。騙すという意味では、なかなかうまくいかない自分の描いた計画に、都合良い言い訳の理屈を編み出して自分を騙す自己欺瞞ですね。)
それにしても多くの人を巻き込んでしまったようです。
 「エゴを捨てるため自分を追い込む」ですか。それを求める人はともかく、(求めるのなら悪くないのですよ。本望でしょう。)でも、すべての人が極端な生き方、突き抜けた生き方?をする社会というのは、はたしてすばらしい社会なのでしょうか?タフであるかもしれませんが殺伐としているような感じがします。 
 この回の内容から少しそれるかもしれませんが、以前私のコメントに対し改めて宗教を考えてみるのもいいかもと、仰られたことを考えてみました。
 かなり昔の話になるのですが、私は大学がキリスト教系ミッションスクールでした。単位として取らなければならない授業の中にキリスト教の内容の授業もあり、それはそれで興味深いものだったのですが、その授業の講師が牧師で神学の学者でもありました。極めて厳格で品行方正でまじめな人物でした。
 ある日話の内容が仏教に対する批判になり、そのあと新興宗教に対する批判になりました。その話の中には明らかに異教徒を排斥する姿勢がありました。
「君らはあんなものに惑わされるなよ、うちのところのだけが(キリスト教)本当の教えなんだ」と言いました。
 場合によりますが、真面目であることと本気であることに対し、時としてある種の狂気を感じるのです。そのあたりに引っかかりを感じていたのですが、最近何に引っかかりを感じていたかがある程度整理され頭の中が多少片付きました。
 たまたまある宗教者(あるお坊さん)の掲載しているブログの内容で、その方が、「真理」は嫌いだと書いていて、その理由として、
 真理は認識ではなく、何らかの認識を真理として主張したいのだということ。
 真理は有限的な存在の人間には検証しようがない。それ故、それが真理だと信仰する者にしかそうたりえない。
 真理はそれ自体に根拠をもちえないゆえに、真理であることの主張は、それに反する意見、主張を徹底的に排除する事でなされる場合があり、その傾向が嫌なのだとのことでした。
 宗教戦争の起こった理由にもある程度当てはまりそうです。
 そしてカルトは確かにそうだとは思いますが、それはカルトのみならず、多かれ少なかれ宗教というものが持つ傾向ではないかと思うのです。  と、こんな感じに、どうも私は物事を難しくややこしく考える癖があるみたいです。
 案外物事の判断は常識という一見、当たり前すぎてつまらないように見えるものにあることも多いと思います。訳の判らないものには手出ししないに越したことはない。レギオンさん、その通りですね。
Posted by 絵描き at 2012年03月12日 01:17
注意警報としてですが、最近開運商法のトラブルが多発していますので、繰り返しこの場をお借りして訳の判らん物には手出しせぬようにして下さい。皆様も奴等の物で懲り懲りされていると思いますが、奴等に負け時劣らずの狡猾さがあります。絶対に手出しせんようにしてください。
Posted by レギオン at 2012年03月19日 14:58
色々バタバタしていて、レスがとても遅くなってしまいました。どうもすみませんでした。

>絵描きさん

>さて今回の内容ですが、「強く思いこむ」とありますが、これを勧める主催者側の方はどう思っているのでしょう。以前の記事でこの教祖は本気だということが書かれてありましたが、効果についても間違いないと確信し(思い込み)、相手に勧めていたのでしょうか。

小島露観や、マインドコントロールの深い社員は、効果を確信しています。しかし、その一方で、事実を事実として認識している社員においては、効果は「ない」と認識しながら勧めているものと思われます。

>「エゴを捨てるため自分を追い込む」ですか。それを求める人はともかく、(求めるのなら悪くないのですよ。本望でしょう。)でも、すべての人が極端な生き方、突き抜けた生き方?をする社会というのは、はたしてすばらしい社会なのでしょうか?タフであるかもしれませんが殺伐としているような感じがします。 

仰る通りです。
まっ、エゴを捨てよう、滅ぼそうと頑張る人も、それが心からの望みかというと、そうとも言えないかな…と僕は思うのですが。
個人的な考えではありますが、そもそも「エゴとは何か?」というところをじっくり考察せずに「エゴを否定し消滅させよう」という発想をするのが、危険だと思います。

宗教の持つ「排他性」。
ちゃんとした宗教であれば、排他的ではないように僕は思うのですが…カルトではない宗教にも、そういう排他性がみられるのは、実に嘆かわしいことです。

そして、真理について。
真理への道筋は、宗教に限らずいくつもあるし、いくつあってもいいんじゃないかなーと思いますね。それを声高に「自分の教義だけが真理」と言ってしまうのは、とても怖いことだと思います。
そして、真理って、言葉にして大きく伝えようとしてしまうと、途端に陳腐化したり、押し付けがましくなったりするものでもあります。真理は、ルールとして大きく広めるよりも、ひとりひとりが感じ取り、認識し、日々の生活に役立てていくことのほうに、意義があるのではないでしょうか。

ただ…人間って、目に見えないものに過剰に惹かれる傾向があるんですよね。とくに、心が弱っていると、その傾向は強まります。そういうときに、「変なモノ」に手出ししてしまうんですね。
僕は「変なモノには手出ししないぞ」と思いながら、ザイン(ザイクス)と関わってしまったので、その辺の難しさをひしひしと感じています。
胡散臭い連中に警告を発することが、意味のないこととは言いませんが…根本的な問題を解決するためには「心が弱っても、変なモノに手出しする前に、自分をやさしく認め、ケアできる」そういう文化・風潮を作っていきたいな…と考える昨今です。
Posted by Riot@管理人 at 2012年04月02日 11:35
>レギオンさん

警告、どうもありがとうございます。
変なものには手を出さない…ホント、その通りですね。

何かに依存しそうになったら、ウマい話が転がり込んで来たら、深呼吸して、それに惹きつけられる自分自身と向き合ってみて欲しいなーと思うのです。
もっと、今この瞬間、やれること・考える必要があることが、あるんじゃないかな…ということに、きっと気付くはずなのです。
Posted by Riot@管理人 at 2012年04月02日 11:38
Riotさん、お久しぶりです♪ 全くザイクスに関する噂が聞こえてこない今日この頃ですが、ある筋からの情報を知りました。
あるブログかホムペの軍帥論壇をクリックすると、シリウスWebのページに飛ぶらしいのです。私はまだ確認してはいないのですが、もしそうなら、少しでも多くのカモを引っ掛けようとの戦略なのでしょうか。
みっともないなぁと思いました。
小島も上杉も存命中、元道祭女元帥と恋仲だった奴は 退國処分後 復帰したらしいし、何か必死で笑えますね。
Posted by まりぃo(^◇^)o at 2012年04月06日 13:16
レス有難う御座います。                                              私自身も変なものに手出ししてしまう傾向は否定出来ません。自分の場合、何かに依存しそうになるのは何故かを考えた時思うのは、自己の脆弱性です。                                                        現代社会は、自分で考え自分で決めてよい社会です、「自由とは、自らに由る(依る、或は拠る、)事。つまり自己決定、自己責任。」です。 にも拘らず、考えてみれば。人間というものは、何時どこで、どの時代に、どの親のもとで生まれるのかや、自分の名前は自由になりません。(検証しようがないので、判らないといった方が良いかも知れません。もし選んで生まれると言えるなら、飢餓状態の地域、紛争地帯、或は難民の子として生まれようと自己責任ということになりかねません。)
 生まれだけでなく育ちも、例えば、躾というのは文化の継承であり、押しつけでもあるという意見がありますが。生まれた文化圏の中で生きるための、言葉やルール、道徳、倫理、を学び取り入れ、或は叩き込まれ育ちます。自らでなく、他者から、或は他との関係性の中ではぐくまれるわけです。                                                        ここまでの時点ではまだ、いきなり「自由」の中に放り込まれてはたまりません。「自由」に生きるにも其の為の教育や訓練が必要であり、それが足りていないと脆弱な自己のまま変なものに惹かれてしまうと思うのです。それが宗教なら指針や規範、そしてそれを守るのが正しいという根拠を、お墨付きを、与えてくれる、全体を(世界、宇宙を、)つかさどる究極の存在(その人の存在を認めてくれ、規定してくれる究極の他者)権威者、神、ということかもしれません。(戦前のドイツにおいて父なき社会が{父の代替物として}ナチスを作ったように規範やガイドラインを与えてくれるものに、いかにも未来への方向性を与えてくれそうなものに惹かれてしまう。)                    それにしても自分は何と精神が幼稚で、青臭く、脆弱なんだと思うことも在りますが、           訓練としては、「思考停止しないこと。」だとおもいます。危険が伴うのですが、(決してルールを破るとか、犯罪を犯すとか、社会に対する反抗とかではなく、)社会を成り立たせている前提条件、タブー、常識、の枠組みを、敢えて疑い思考する。そして捉えなおす。そのうえで何を選択するかという訓練をしていこうと思うのです。それが出来れば何かに対し(自分に対しても)冷静に判断できる視点が持てる(自分の中に他者の視点を持つ)
とおもうのです。Riotさんが言う自分をやさしく認めたり、自分自身と向き合うのも、自分を見つめたりいたわったりする自分の中の視点が備わっているからこそ出来ることだとおもいます。  
Posted by 絵描き at 2012年04月08日 11:34
>まりぃさん

どうも、ご無沙汰しております、お元気でしょうか?

ザイクス、必死なのは分かるんですが、色々と「意味のない」必死さを発揮してますよね…自分達の聖品の魅力を伝えるとか、思想を広げるとか、そういうのではなく、ただただ場当たり的なんですね。昨今の「最終通知書」の件もそうですし、木崎氏の件もそうですよね。

まっ、場当たり的なのは昔からでしたが、それにしても今のザイクスはひどいなぁ、と。
世界がどうの、宇宙がどうの、堂々と大見得切っておいて、このザマかよ…と、失笑を禁じ得ません。


Posted by Riot@管理人 at 2012年04月14日 19:53
>絵描きさん

ふむふむ、仰ること、考えてること、何だかよく分かるような気がいたします。

自己の脆弱性…確かにそうですね。まっ、人間はいつの時代においても、弱さを抱える生き物だ、ということもできますが。

その弱さを克服し、自己責任のもと選択・決定するために、「すべてを疑ってみる」とのこと、とても良いことだと思います。

差し出がましいようですが、ちょっとその点について、アドバイスです。
一口に疑うといっても、どういう観点から考え、疑えばいいのか…という問題があります。
僕がオススメするのは、あらゆる思想や主義主張に対して、「当てはまらない例外はないのか?」「その例外に対し、どのように認識し対処しているか?」を観察してみることです。例外的な事例に対して、見て見ぬ振りをしたり、排他的になっていたりする連中は、どこか信用に足らない側面があるといって良いかと思います。ご参考になれば幸いです。

あと…

>自分をやさしく認めたり、自分自身と向き合うのも、自分を見つめたりいたわったりする自分の中の視点が備わっているからこそ出来ることだとおもいます。

これはですね、視点…というよりも、単純に「やってみたかどうか」だと、個人的には思っています。やってみて、心が開かれてあったかくなったり、安心したりする感覚を味わう。そして、それを繰り返すうちに、だんだん「自分を見つめたりいたわったりする大切さ」を、理屈ではなく身体で分かってくるんです。
まずは、試しに、やってみることだと思います♪
Posted by Riot@管理人 at 2012年04月14日 20:05
大変大変ご無沙汰しております。
最近、購買に関する行動心理学の本を読んでいます。と共にセールスマン向けの行動心理学の本を読んでいます。大変勉強になります。
皆様もよろしかったら自ら本屋で手に取りご自分が気に入ったビジネス心理学的な本を読むことをお奨めします。(株)シリウスがどれだけ商売が下手かわかります。

それに最初から政権奪取なんて考えていないでしょう。「ハゲは自分を唯一神だと堂々と宣言し、自分の会社の客を恐怖支配によって儲けようとしたけど失敗した東大でてるのにあほなオーナー」と私の考えは落ち着きました。商品の効果についてはどうでも良いです。
ところで先日、タリバーンのテロなどあり、単一宗教を信じる国は恐ろしいですね。キリスト教、イスラム教、ユダヤ教は元々同じ一つの神だったのに紛争が耐えません。
宗教ではありませんが、北朝鮮もそうですね。中国も政党など一応はありますが形だけですから、今パワーを持ちだしたので世界中が警戒していますね。
一つの神や考え方の集団というのは暴走すると恐ろしいものです。真珠湾攻撃をした当時の日本もそう。日本赤軍などもそう。
だから今の日本は色々な政党「違う考え方の人たち」で成り立ってます。国会中継見ても(下らねぇ)と思いますが、一政党だけになると反対意見を主張する人は埋もれ、監査は無くなり、日本はまた暴走するでしょう。貴族による政治、単一神教による政治、一政党ナチスなどによる政治は過去の歴史ではことごとくつぶされました。
ハゲは昔、「君主制民主主義国家」を作ると言っていましたが東大出のオツムを持っているハゲがそんなこと本気で考える訳がないと最近になって判りました。とにかく私はアホだった。

私は最近はスピリチュアルや開運グッズや占いに興味がありません。
それ以外で人に喜びや幸せを与えたりいただいたりされているからです。
それに気がついた人たちは何人もいます。

小島さん、あなたのビジネスは大失敗です。

Posted by ブルーホール at 2012年04月21日 17:04
 度々、失礼致します。アドバイス頂いた物事の見方は有難く参考にさせて頂きたいと思います。
 その上で、改めてこの記事を考えてみると、
 それは違うぞという方も多々居られる事と思はれますが、敢えて極端なことを言わして頂くと、
 彼ら(教団)の言うことは、其れが若し人間の「目指すべき明日」「来るべき未来」を、を真に指し示しているので在れば傾聴に値する物なのでしょう。
 前にコメントで書きましたが、彼らが目指すものは果して「素晴らしい社会」なのでしょうか、(タフであるかも知れませんが殺伐として居る様な気がします。)本当に素晴らしいものなら一概に否定しません。
 「歴史上の偉人は世間から異端視され排されてきた。」
 (それと同じ傾向で世間を見ているであろう彼らから言われたくは無いが、)一理ある。
 「大義親を滅す。」
 よくは知らないが、そうやって大業を成し遂げ歴史を切り開いてきた大人物が古代中国に居たのかも知れずこれも判らないではない。
 要は、問題は、彼らが目指すものが「そこまでしてまでも成し遂げられるべき素晴らしいもの」なのか、「人類の悲願と言うべきもの」なのかと云うことです。
 若しそうであるならやり方が極端であっても一概には否定しません。(民主主義の世の中も成立過程においては血みどろの歴史であることはよく知られていますし、完全無欠の制度など無いことを知りつつ其れを目指しての永遠のテーマです。アンチテーゼは其れが主張できることにおいては、常に開かれた状態にしておきたい。Riot氏の主張もそういうことだと思います。)
 然し、現実は内輪で盛り上がるだけで政権奪取など夢物語の様です。巻き込まれた方々の気持ちは如何許りの事でしょう。巻き込まれた方が自分の誤りに気付いた時、貴方の活動やブログは大いに手助けになると思います。
 それと前にコメントされた方の書かれている
「君主制民主主義国家」ですが(変な言葉ですね、)其れがあるとすれば、今の多くの「立憲君主制国家」は皆其れに当てはまるのではないでしょうか、(日本もそうですし)政権奪取とか言っていたのなら其れぐらい少なくとも勉強しておくべきでしょう。判ってて言っているのだったら、こんな突っ込まれやすい表現方法するべきではないと思います。
 以上長々と失礼いたしました。
Posted by 絵描き at 2012年04月28日 19:53
ブルーホールさんこんにちは、私はまりぃと言います。昔あれほど心惹かれたパワーストーンや開運グッズというもの…私も今は殆ど興味なくなりました。世に蔓延する宗教団体やカルトが会員獲得するためのノウハウが見えてくると、改めてあの頃の自分がいかに他力本願で依頼心の塊だったか痛感します。ハゲは『選民意識』を植え付けるのは割と上手かったのではないかと思いますwww.有料の前世鑑定など、『選民意識』を植え付けるための必須ツールですよね。私の兄は頼みもしない前世鑑定され、40万請求されました。怒りを超越してヘソで茶が沸きました。
ともあれ、現在罪苦巣に執着するのは『選民意識』に捕らわれ 無駄な使命感を持ってしまった哀れな方々ですw
Posted by まりぃo(^◇^)o at 2012年04月30日 09:29
まりぃさんはじめまして(^_^)。

ハゲは盛んにデカイ声で豊穣貴族だの前世はなんだの政権奪取だの言っていましたね。今なら「もうだまされないからね(-_-)」とシレ〜っとしてられますが、昔は「なんて素晴らしいの!」と、私も選民意識を持って、趣味の悪い商品を買い集め悦に入っていました。そして他力本願丸出しでした。

もうザイクスから脱出してから6年経ちました。今年、37歳になります。昔、朝士になった時は23歳くらいだったかしら?その時、山形という幹部に色々ザイナスティアの話を聞いた時に、自分たちは特別だという様な事を聞いたので、私は「それは選民意識とは違いますか?」と言ったら必死で否定されました。
後、私は他の人が見えないものが見えてしまうと、やっぱり選民意識が働いてしまってました。それをシンチャン先生という人に言ったら「キミは時間玉妖精が見えるんだ」と言われ、また自己陶酔に陥りました。ただ単に蛍光灯やら明るい物を見た後の光の残像でしたけどね。

自分の孤独感や力の無さを他力本願で何とかしようとハゲにすがっていましたね。

私はハゲは妄想癖でもキチガイでもなく精神も脳ミソも正常だと確信しています。
全部計算しきった上で私たちに政権奪取だの豊穣貴族だの性の秘儀、時には恐怖を与え、テレビでは頭おかしい人に見えるように振る舞っていたんですね。

ハゲは私たちを騙す為とはいえ、「自分は宇宙の創造神」「時間の神」というのは恥ずかったでしょうねえ(笑)。

商売の為なら何でもするし、お客も自由自在に操ろうとする。
でも、せっかく日本最高峰の大学出てるならもっと良い商売思い付かなかったのかしら?

Posted by ブルーホール at 2012年05月02日 09:21
書こうか書くまいか迷いましたが、やはり書かせて頂きます。
私の大好きな近しい方が東日本大震災関連で亡くなりました。
その方はハゲと同じ大学、理系、同年代です。

その方は震災の時、老体にムチを打ち国民を守る為に命をかけて不眠不休で戦いました。
そしてひっそりと亡くなりました。

悠々自適の年金暮らしを捨て、遠くから被災地に駆けつけました。
贅沢もせず、人の為になることしかしない人でした。大好きでした。


ハゲは人に「エゴを捨てろ」と言っていますが、自分のエゴの為でしょう。

「エゴを捨てる」という事はこの亡くなった方のした事ではないですか?
自分の命を捨てる覚悟をしてまで他人を守りました。

小島さん、あなたは同じ事が出来ますか?
あなたには出来ませんね。

あの方が無くなって悔しいです。
何故、あなたのようなエゴの塊が生きているのでしょう。
Posted by ブルーホール at 2012年05月02日 09:51
>ブルーホールさん
>絵描きさん

コメントを拝読し、色々考えさせられました。かなり長いレスになります。

行動心理学的な本、面白いですよね。ザイクスに限らず「仕掛ける側がもたらす、仕掛けとその原理」を予め知っておくことは、とても大事なことかと思います。

小島は政権奪取を本気で考えていたわけではない…というのには同感です。ただ、小島が為したことを「ビジネス」と捉えるのも、僕の中では何かが違う気がします。もしこれがビジネスであれば「これは無理だ、失敗した、ここいらが潮時だ」と判断し、とうの昔に撤退しているんじゃないかな…と。

ずっと小島やザイクスを観察し、元関係者のご意見やご感想を伺ってきた結果、僕の結論としては「小島は、実際に政権が欲しいわけじゃない、『独裁者ごっこ』がしたいだけなんだ」ということです。
小島は、幸せ溢れる世界を築くつもりがないのはもちろんのこと、自分に関わった人間を幸せにするつもりもないし、自分の言動に責任を持つつもりもないのです。ただ、世の中を訳知り顔で評論し、裁き、君臨し、人に指示を与え、振り回し、独裁者気分に浸りたいだけなんです。

小島は、生まれる時代を間違ったと思います。今はゲームとかネットとか、ヴァーチャルリアリティの世界が、過去とは比べ物にならないくらいに発達している時代です。もし小島が現在20代なら、家に引きこもってゲームをやり続けて、己の妄想的な欲望を、ゲームの箱庭世界の中で満たしていたことでしょう。独裁者ごっこをしたいのなら、それこそゲームの中だけで、それを実現していれば良かったんです(苦笑)「三国志」とか「信長の野望」とか。
しかし小島は「独裁者ごっこ」を、現実世界で、実際にお金も人も動かす形で、やってしまった。それが僕らにとっても、小島自身にとっても、不幸な結果を招いてしまった…ということですね。

この「独裁者ごっこ」。厄介なことに「本気」であるが故に、人々がその言葉に感応し、大きく振り回されてきたのでした。本気で、感情を込めて、一定の根拠を基に語られた言葉は、一定数の人の心を揺り動かします。その結果、小島は多くの人を錯誤に導き、振り回し、傷つけ、お金と時間とエネルギーを消耗させるに至りました。実に嘆かわしいことです。

人間って、心が痛んでいたり、苦しんでいたり、強い不満を抱えていたりすると、多くの場合、ものの見方がひとつに偏り、理性的ではなくなり、極端な感情・行動に走るものです。
そのような状況下で、小島の言葉やザイクスの実際の活動の実像を冷静に検証するのは、なかなか難しいことかと思います。

とはいえ、極端な感情に走る人は、同時に防衛本能が発動し、強い不安を抱えてもいますから、ネット等での口コミをチェックするケースもあるでしょう。検索し、僕のサイトやブログ、Kさんのブログ、2chなどの情報から、目を覚ます人も、かなりいるんじゃないかとも思います。
大抵の情報はネットで検索すれば引き出せて、個人が色んな情報をお手軽に発信できるようになった…いい時代になったものです。

過去の「ひとつの思想信条による政治」での「大衆がひとつのものの見方に走る」という状態は、「それだけ大衆が現在の生活に満足していない」「為政者が大衆の苦しみと対峙してこなかった」「大衆の苦しみから来る怒りを煽るようなプロパガンダを行った」ということでもあります。
為政者が、そして僕ら一人一人が、それぞれの苦しみからくる感情を受け入れ、乗り越え、穏やかかつ理性的に自他を見つめ、多様なものの見方・考え方を自らの中に育てていくこと、それが成熟した社会をつくる上で大切なのではないか、と考える次第です。
Posted by Riot@管理人 at 2012年05月02日 16:38
>まりぃさん
>ブルーホールさん

「選民意識」と「他力本願」は、コインの裏表みたいなものかもしれませんね。
人って、心が弱ると、孤独感や無力感に陥り、自分が向き合うべき物事から逃げ出したくなり、自分にできることを見失います。だからこそ、自分を助けてくれそうな何かにすがり、信じたくなるんですね。
そうやって人は何かに依存してしまうわけですが、その依存対象を絶対のものとして信じ、批判する存在を否定したくなるものです。

さらにカルトは、マインドコントロールを積極的に仕掛けてきますから、選民意識を徹底的に持たせようと、しきりに毀誉褒貶に走ります。我々の良く知るザイクスみたいに(苦笑)

山形さんが必死で否定したのは「選民意識」という言葉があまりにも図星だったから…なんでしょうね。

心が弱ったとき、僕らはどうやって、そんな自分と向き合っていけばいいのか? 無力感、孤独感、不安、怒り、悲しみといった感情の中で、今できることを見失わないようにするには、どうしたらいいのか? それが大切なんじゃないかな…と思う昨今です。
Posted by Riot@管理人 at 2012年05月02日 17:16
>ブルーホールさん

そんなことがあったのですね、切ないですね…
そして、その方に敬意を表したいと思います。

小島露観は、確かにエゴの塊なのかもしれないですね。

世界を我が物にしたい…と夢想しながら、多くの人を踏みにじってきたのは、突き詰めて考えれば「世の中が思い通りにならないから」なんだと思います。
かつての英傑のような人物が現代にはいない、だったら俺がそうなってやる! という思いで「現代をぶっ倒す」と考えたのでしょうが、結局のところ、それは「世の中が思い通りにならないことを受け入れられない」というだけのことなのかな、と。

しかし、言うまでもないことですが…
世の中、思い通りにいかないのはアタリマエです。

成熟した大人は、そのことを認めた上で、周りの声を聴き、その心情を理解し尊重しつつ、どうすればより自分と周囲の人が幸せになるかを考えていくものです。
思い通りにいかなければぶっ壊す、俺が世界を塗り替える…って、すごく短絡的だと思うし、中高生の発想、「厨二病」の発想だと思います(苦笑)

自分のせいで起こったことを他人のせいにして、人々の苦しみに心を寄せることの決してない小島という男は、人々の幸せを願うことなんてないでしょう。そのスタンスをエゴと呼ばずして何と言うのか…と、そう思います。

Posted by Riot@管理人 at 2012年05月02日 18:39
パワーストーンはなぜ「地球で人間より先にあったから」という理由だけで神秘的な扱いをうけるのか。だったらイカやゴキブリを崇めてもいいだろう。だったら地球全体が「気の遠くなるような月日を費やし」ているのだから、わざわざ高い金を出して、せいぜい何百万年ものの小さな石ころを買って身につける必要などないではないか。地球は鉱物の塊で、46億年ものだぞ。
それに、本当に石から何かの「周りに影響を与えるほどの力」が放出されているとしたら、原子力発電から出た放射性廃棄物と一緒に、地中深くに埋めてしまってほしいものだ。
by「笑う超常現象・都市伝説」松尾貴史
Posted by メリケンサック at 2012年05月19日 19:20
>メリケンサックさん

適切なレスになってるのかは分かりませんが、ちょっと、スピリチュアル的な講釈をば(笑)

パワーストーンとか、パワースポットとかって、「良く分からないけど、持っててラクになる、そこにいるだけで何だかラクだ」って思えるものなんですね。そのラクって感覚は、すごく大切なものです♪

一方で、誰かと楽しくお話ししたり、仕事や勉強を頑張って目標を達成したり、その他嬉しいことがあったりしたときも、心がパーッと明るくなって、ラクになりますよね? むしろ、こっちのほうが、心に効くように思います。

パワーストーンを愛でることも、誰かとの楽しいおしゃべりも、美味しいご飯を食べることも、ペットとじゃれ合うことも、映画を観て泣くことも、どうでもいい小さなことから自分をほめてあげることも「心が嬉しい」と思える、その一点において、共通しております。

心がラクになる、嬉しい…という感覚を味わいたいなら、パワーストーンだけに頼っているのが勿体ない! 世の中、もっと色んな、心躍るような素敵なことで溢れています。そして、うまくいかない辛いことさえも、心躍る素敵なことを求める原動力になったりもします。

たくさんの「心が嬉しい」を味わって、心をラクにしていけばいくほど、どんなパワーストーンよりも強力な開運効果が得られます♪

Posted by Riot@管理人 at 2012年05月20日 09:37
Riotさんレスありがとうございます(笑)。
著者の松尾貴史は理屈を売りにしてますから(笑)。
こういう考えもあるよ的にコメ書きました。

私も神社でぼーっとしたりお守りを買ったりしますし。
私はパワーストーンには興味がないだけですから。
ただ効果がある証拠も効果がない証拠も「出せ」と言われたらどちらも難しいなあと思います。

楽しんだり心が和むことをするのは大賛成だし私もそうです。

ただ、何でも信じて痛い目みる前にちょっと考えたると矛盾が見えたりするので、書いただけです。
松尾貴史の本は私は面白かったけど、ロマンはないかもしれませんね。
Posted by メリケンサック at 2012年05月20日 17:00
>メリケンサックさん

なるほど、そうでしたか、ありがとうございます。

引用部分を拝読した限り、松尾貴史さんの言葉は「理屈」の中に「毒」が入ってる感じがして、そこがちょっと僕には気になってしまったのでした。
パワーストーンに過大な期待をかける人って、「効果を期待したい、強く信じたい」とか「効果なんて嘘なんじゃないか」とか「自分も人も信じられない」とか、色んな気持ちが入り混じっていて、それでも何かに頼らないと自分を保てない感じなのだと思います。そういう人って、現実そのものを否定したくなるような精神状態になってしまってるから、この手の「毒っぽい理屈」は却って反感を買ってしまうのではないかな…なんてことを思いました。

こういう論調が好きな人は、合理的思考の持ち主でオカルトに対して明確にアンチのスタンスをとっている人や、一度オカルト的なものを信じ込んていて痛い目を見た人なのかな、と。オカルト的なものや、そこに囚われてしまう人の愚かさを否定したい人が、痛快な気持ちで読む本かな、と考えました。

世の中には、こうした「否定してみせる」ものに対するニーズは大きいので、否定するつもりはないのですが、その反面、「届けるべき人に対する啓蒙」としての面は弱いかな…とも思うのでした。

僕らは、信じ過ぎて痛い目を見たわけですが…その反面「心が既に痛かったから、信じ過ぎてしまった」側面もあるわけで…うーん、難しいですね。
Posted by Riot@管理人 at 2012年05月26日 21:09
 失礼致します。
 全くの蛇足ですが、
 以前、何かの雑誌に、松尾貴史氏自身が、子供のころか、学生の頃だかに、オカルト的なものを信じていたという事を書いておられたのを思い出しました。断定はできませんが、あるいは仰る通りその反動かもしれませんね。
書かれたものが、対象としたい人だけではなく、不特定多数の方に読まれる訳だから、・・・難しいですね。
Posted by 絵描き at 2012年05月26日 22:34
>絵描きさん

wikiを見てみました。やっぱり反動的な感情が働いているのかな…と、そう思います。オカルトに対する反動的感情を、多少煽り気味に、エンタメ的に表現してるのかな…と解釈しました。

世の中に関する客観的事実はともかくとして、僕個人としての思いを語るなら、こういう「何かを否定して、人々の感情を煽る」のは、正直言って嫌いなんですよね…
そこには「人々のニーズ」はあれど、では、人々にとって、建設的な意味合いにおいて役立つものであるかというと、ちょっと違うと思うからです。
Posted by Riot@管理人 at 2012年05月27日 01:04
お返事ありがとうございます。
松尾貴史氏は懐疑的オカルト好きといってましたが、松尾氏はどうでもいいのですが(笑)。

確かにRiotさんが仰有る通り、私はザイクスで痛い目に遇いすぎてしまった方なので、毒を持って否定的な発言を見ると安心してしまうのかもしれません。パワーストーンなんかなければいいのにとか。
Posted by メリケンサック at 2012年05月28日 08:20
>メリケンサックさん

あれですかね、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎し」と、そういう感じですかね。お気持ちは十分に分かります。

そういう「憎たらしく思う気持ち」、もちろん否定するわけではありませんが、そんな自分の気持ちに対して、客観的に観察してみるといいのかもしれません。

Posted by Riot@管理人 at 2012年06月03日 11:52
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